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1986.07
サムスン生命付設研究機関として設立 |
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1986.07
研究所長に林東昇(イム・ドンスン)就任 |
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1987.07
第1回創立記念国際シンポジウム開催、以後、毎年国際シンポジウムを開催 |
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1990.07 経営コンサルティング事業進出
1991.04 株式会社サムスン経済研究所に社名変更
1991.12 分期別『消費者態度調査』発表
1993.01 『1秒を掴め』出刊にて図書出版及び販売事業進出
1993.09 付設サムスン地球環境研究所設立
1993.10 『SERICLUB』発足で情報会員制事業進出
1994.07 サムスン生命ビルからサムスン本館へ移転 |
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1995.05 研究所長に崔禹錫(チェ・ウソク)
就任
1995.08 地域別商工関係者、
学界などが参加する『地域経済フォーラム』スタート
1995.08 週刊イシュー診断誌『CEOInformation』創刊
1996.02 創立10周年記念大学(院)生論文懸賞公募
1996.07 『サムスン経済研究所10年史』発刊
1996.09 サムスン本館から国際センタービルへ移転
1996.10 インターネットホームページ開設www.seri.org
1997.07 研究資料DB外部公開
1997.12 サムスン地球環境研究所をサムスンエンジニアリングに移管 |
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1998.12
<IMFDB>構築(「碩学が見た韓国経済」に改称)
1999.04 知識経営シンポジウム開催,<知識DB>構築
1999.04 サイバーコミュニティー『Cyber SERI Club』発足
2000.02 世界経済に対する正確な分析と眺望を提供する
『World
Report』創刊(2004.8.16 GlobalIssueに改編)
2000.03 ベンチャーシンポジウム開催
2000.04 第1次デジタルシンポジウム開催
2000.05 シンポジウム『シェアの経済』開催
2000.09 ‘韓国経済の関門'としての英文サイト
『Koreaeconomy』開設www.koreaeconomy.org
2000.10 第2次デジタルシンポジウム 開催
2000.11 シンポジウム ‘韓・中・日産業協力方案'開 催
2001.01 グローバル研究ネットワーク
『EBITzone』
オープンwww.ebitzone.org
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2001.05
インターネットサイト 『SERI』,世界有数のインターネットリサーチ機関Alexaが選定した世界の
シンクタンクサイトのナンバーワンに
2001.05 シンポジウム ‘産業競争力'開催
2001.07 『サムスン経済研究所15年史』発刊
2001.10 経営者のためのマルチメディアサービス『SERICEO』
オープンwww.sericeo.org2001.11
‘勤労福祉政策'討論会開催
2001.07 『サムスン経済研究所15年史』発刊
2001.10 経営者のためのマルチメディアサービス『SERICEO』オープンwww.sericeo.org
2001.11 ‘勤労福祉政策'討論会開催
2001.12 シンポジウム ‘女性人材活用先進化方案'開催
2002.02 『SERICEO』外部オープン
2002.03 シンポジウム ‘中国'開催
2002.04 シンポジウム ‘最近の景気と産業'開催
2002.04 シンポジウム‘ベンチャーの危機と新芽'開催
2002.09 サイバーSERI会員30万人突破
2002.10 シンポジウム ‘産業クラスター発展戦略'開催
2002.11 シンポジウム ‘ベンチャー農業未来が見える'開催
2002.12 成均館大とKGSS(韓国総合社会調査)協約2003年から共同遂行
2003.04 コリアヘラルドと英文シンポジウム "The Korean Economy
after the War in Iraq" 開催
2003.05 グループ役・職員のためのシングルトピックスSERIオープン
2003.06 シンポジウ ‘韓国の国家競争力,このままでいいのか'ム開催
2003.09 研究所長に鄭求鉉(チョン・グヒョン)就任
2003.09 シンポジウム‘DDA対応農村経済活性化とアメニティー資源開発'開催
2003.10 博物館立体情報,『SERIMUSE』オープン(www.serimuse.org)
2003.10 シンポジウム ‘TheOutlookoftheKoreanEconomyin2004'開催
2003.11 シンポジウム‘2003,ベンチャー農業未来が見える'開催
2004.05 シンポジウム‘OutlookfortheKoreanEconomyintheSecondHalfof2004'開催
2004.05 グリーン・ツーリズム&エコ・ツーリズムサイト『TOURLAB』オープン(www.tourlab.com)
2004.06 国際シンポジウム‘韓国人の価値志向:国際比較' 開催
2004.06 シンポジウム‘韓国の企業家精神,診断と課題'開催
2004.06 国際シンポジウム‘韓・中・日金融産業における外国資本の役割' 開催
2004.07 シンポジウム‘農村観光,未来が見える'開催
2004.09 国際シンポジウム‘中国の浮上と東アジアの対応' 開催
2004.09 シンポジウム‘経済再跳躍のための10大緊急提言'開催
2004.09 軍人共済会オンライン学習システム『Mキス』オープン(www.mkiss.co.kr)
2004.09 韓中経済フォーラム創立セミナー ‘韓中金融改革と発展の経験' 開催
2004.10 シンポジウム‘韓国経営学教育の革新'開催
2004.10 シンポジウム ‘韓国経済2万ドル達成のために'開催
2004.10 サイバーSERI会員85万人突破
2004.10 知識オーダーメードサイトオープン (サムスン生命,サムスン火災,サムスンカード,ハナ銀行)
2004.11 世界に向けられた韓国経済の窓,『SERIWORLD』オープン(www.seriworld.org)
2005.01 シンポジウム「2005年の為替見通しと為替リスクマネジメント」の開催
2005.02 Digital2・開かれた研究プロジェクトの開始
2005.04 シンポジウム「21Cの韓米関係: 挑戦と対応」の開催
2005.05 FCC(外信記者クラブ)外信記者会見の開催
サムスン経済研究所の経済・経営知識ポータル「SERI.org」の会員100万人突破
シンポジウム「韓国人の経済と市民意識、社会ネットワーク: 国際比較」の開催
2005.06 韓日知識の架け橋、サムスン経済研究所日本語サイト『SERIjapan』オープン
開かれた研究に向けた『Digital2』サイトオープン
シンポジウム「グローバルな戦略家、海神‐張保皐」の開催
シンポジウム「大学の革新と競争力」の開催
国会シンポジウム「魅力ある韓国、G10 in Y10プロジェクト: 2015年先進10ヵ国入り戦略」の開催
2005.07 サムスン経済研究所北京支社(SERI China)の設立認可
シンポジウム「農村観光、開発ではなく経営だ」の開催
2005.08 シックスシグマ・イノベーション・ゲート『SERI6sigma』サイトオープン
2005.11 複雑系ネットワーク『Complexity』サイトオープン
FCC(外信記者クラブ)外信記者会見の開催
シンポジウム「魅力的な韓国農業に向けて」の開催
シンポジウム「BRICsの見直し‐潜在力とリスク要因」の開催
シンポジウム「大韓民国が切り開くデジタルルネサンス、Digital2」の開催
2006.01 サムスン経済研究所のサイトリニューアルによって開かれた知識生態系の実現
(www.SERI.org) SERI KMS( 知識経営システム ) のオープン
2006.02 開かれた研究センターの新設 ( デジタル研究センター、複雑系センター )
日本総合研究所( JRI )との相互協力に向けた調印式開催
経済安保チーム、グローバル経済室に所属変更 (3 本部 9 室 2 センター )
国際コンファレンス「グローバル企業の北東アジアにおける R&D 戦略」の開催
2006.03 ボランティアセンターの発足
2006.03 サムスン経済研究所北京支社 (SERI China) のサイトオープン
(www.SERIChina.org)
2006.04 社会福祉共同募金会と寄付協約の締結 ( ハンサラン・キャンペーンの約定 )
2006.04 サムスン経済研究所日本語サイト「 SERIJapan.org 」、
Allabout 選定の審査員特別賞受賞
2006.05 2006 年韓中国際フォーラムの開催
KGSS シンポジウム「世代、仕事、そして信頼 : 国際比較」の開催
FCC( 外信記者クラブ ) 外信記者会見の開催
2006.06 サムスン経済研究所創立 20 周年記念シンポジウムの開催
‐テーマ : 韓国経済の歴史的転換と挑戦 ( 韓国経済 20 年の歩み)‐
2006.07.1 サムスン経済研究所創立 20 周年記念日
2006.07 シンポジウム「農村観光、文化に出会う」の開催
2006.09 シンポジウム「インド市場、どう見るべきか」の開催
シンポジウム「韓国の政策における知識生態系の活性化策」の開催
2006.09 サムスン経済研究所英語サイト「 SERIWorld 」、
韓国・中国・日本・グローバル中心にサイトリニューアル (www.SERIworld.org)
2006.11 シンポジウム「農業、農村の名品化戦略」の開催
シンポジウム「中国、 2006 年の評価と 2007 年の見通し」の開催
2006.12 第 1 回複雑系コンファレンスの開催
2006.12 サムスン経済研究所の経営者向け有料サービス「 SERICEO 」
売上 100 億ウォン突破 ( 受注ベース )
2007. 4 総合研究開発機構 ( NIRA )
と「アジア資本市場の育成と発展策」セミナーの共同開催
2007. 5 第 5 回 KGSS シンポジウム「韓国人の現在と希望模索」の開催
FCC( 外信記者クラブ ) 外信記者会見の開催
2007. 6 中央日報と「 Korea Economic Forum 」の共同開催
2007. 7 サムスン経済研究所創立 21 周年記念シンポジウムの開催
- テーマ : 韓国経済のルネサンスに向けた構想−今後 10 年の見通しと戦略」
TIER と「 Study on Korean and Taiwanese Investment Patterns in China 」
国際シンポジウムの共同開催
2007. 8 科学技術部と科学技術の革新に向けたワークショップの共同開催
ピーター・シュワルツ( Peter Schwartz )招聘セミナー「 Inevitable surprises
( 避けられない衝撃 ) 」の開催
国際学術セミナー「中国の法制度の最近の変化と韓国企業の対応策」の開催
2007. 9 大韓貿易投資振興公社( KOTRA )とシンポジウム「黄金市場ロシア、
どう攻略すべきか」の開催
2007.10 FTA への対応に向けたシンポジウム「弱者が強者に勝つ方法」の開催
2007.11 シンポジウム「持続可能な高齢化対策 : 韓日の事例を中心に」の開催
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